ファンデ選びで失敗しないために!

ファンデ選びでメイクが決まる!

 

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ファンデーション

 

 

ドラッグストアや百貨店、デパートにいくとズラッと並んでいるファンデですが、正直いっぱいありすぎて選ぶのが難しいですよね?

 

 

似たような色が複数展開されていたり、「同じような商品なのに何でこんなに値段が違うんだろ??」なんて疑問がでてくることも。

 

 

色については、明るめの方がいいのか暗めの方がいいのか迷ってしまいますし、そもそもどうやって色を選んでいいのか分からなかったりもします。

 

 

ここでは、そんなファンデーションの選び方をご紹介します。

 

 

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ファンデーションの選び方で重要な3つのポイント

ファンデーション

 

 

ファンデを選ぶ上で大事なポイントは次の3つ!

 

 

① テクスチャー

 

② 水性か油性か

 

③ 色

 

 

ファンデーション

 

 

 

 

① テクスチャー

 

 

自分の肌に合ったテクスチャーを使わないと、カバーしきれなかったり逆に重く見えたりしてします。

 

 

また、乾燥肌なのに保湿成分の入ってないパウダーを使ったりすると、粉が吹いてしまうこともあるので、肌状態を見極めて自分の肌に合ったテクスチャーのファンデを選ぶことが大切です。

 

 

ここでは、多くの人が使っているリキッドタイプのファンデーションとコンパクト入りのパウダーファンデーションの特徴について詳しく見ていきたいと思います。

 

 

 

それぞれの特徴は次の通り。

 

 

【リキッドファンデ】

 

● 乾燥肌~普通肌におすすめ

 

● 肌の潤いをキープするのに最高

 

● 塗る時は指を使う

 

● パウダーに比べてムラになりやすい

 

 

 

【パウダーファンデ】

 

● 普通肌~脂性肌におすすめ

 

● 乾燥に弱く、時間が経つとパサつくことがある

 

● リキッドと比べてムラになりにくい

 

● 塗る時はブラシやパフを使う

 

 

 

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② 水性か油性か

 

 

乾燥肌の人や、乾燥の激しい秋冬などの季節に気を付けたいのがこのポイント。

 

 

適度な油分を含むことで潤いが持続するので、カサカサやパサつき、粉吹きなどを防ぐことが出来ます。

 

 

油性か水性かを見分ける方法は簡単で、手の甲にファンデを塗って水をつけて、水をはじく⇒油性、水で落ちる⇒水性ということになります。

 

 

ファンデーション

 

 

 

③ 色

 

 

リキッド・パウダーのどちらかが決まれば、次は色選び!

 

 

「私って色白だから」とか「色黒だからなぁ~」と自分の肌のイメージをお持ちの方も多いと思います。

 

 

でも、肌に対して明るすぎたり暗すぎたりして、色が合わないと不自然にみえてしまうので「適色」を見つけていく事が大切。

 

 

色が濃いとギャルっぽく見えますし、清潔感もなくなってしまいますよね?

 

 

20代なら若さで誤魔化せますが、30代以降に色選びを間違えると、見た目が痛々しくなってしまいます。。

 

 

また、最近は高校生でもファンデーションをつけている人も多いですが、白すぎると顔が大きく見えたり、老けて見えたりしてマイナスになってしまいます。。

 

 

浮かないメイクを完成させるためにも、実際に肌につけてどの色がマッチするのか見ていきましょう。

 

 

実は、色選びの方法はとっても簡単。

 

 

フェイスラインに近い頬の下(ほぼ顎)にファンデを乗せて、自然光の入る明るい場所でナチュラルに見えるかどうかをチェックしてみて下さい。

 

 

ファンデーション

 

 

 

肌に自然に馴染み、首の色との差が分からないファンデがご自身のBESTカラーになります。

 

 

 

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まとめ

 

 

ここまで、ファンデを選ぶ上でチェックしたいポイントをみてきましたが、ファンデーションの色にも色んな種類があるので、可能であればサンプルを取り寄せてみましょう。

 

 

また、モニター価格で購入できる商品を実際につけてみてカバー力やしっとり感を確認してみてもいいかもしれませんね(^^)

 

 

 

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